救われた命

  • 2017.09.06 Wednesday
  • 00:40
長男が小学生以来からの、ママ友と今も仲良くしてるんですが、

彼女の友人が、地域猫や、子猫をもらい、それの相談に、以前のってました。

二人とも、猫には詳しく無かったので。


その時に、譲渡型猫カフェ、動物愛護センター、保護団体(ボランティア)、殺処分の話をしたと思います、たぶん。



ママ友、本当は猫を飼いたかったけど、娘さんが、動物の毛のアレルギーで、猫は飼えないと、その時言ってました。


先日、久々に会ったら、シュナウザー(6歳の犬)を飼ったとのこと。


猫はダメだから、犬で、毛が抜けない、抜けにくい種類をネットで調べ、シュナウザーにしぼる。


姫路の動物愛護センターで、ビビっと、きた子は、すでに飼主が見つかったそうで、

また、ネットで信頼できそうな保護団体を探し、シュナウザーがいないか聞いたら、そこの団体にはいないけど、他をあたってみます、と、団体の方が親切に言ってくれたそうで、


「あと1か月待てますか?予防注射や避妊手術、その他諸々、譲渡までにしておくことがあるので」


で、写真を見せてもらい、一目惚れしたそうです。



そのシュナウザーは、繁殖犬として使われてて、もうお役目が終わった子だったそうで、


写真見せてもらったのですが、きれいに全身、シュナウザーカットされてて、白色(珍しいと思う)で、すごく懐いてるそうで、


ママ友も、最期まで、責任持って飼うということも、良く解ってるから、


幸せなお家にもらわれて、良かった〜

と、思いました。


また、ペットショップで飼うのは、頭から無かったので、それも嬉しかったです。



わんちゃんの写真がないので、うちの子の写真で、失礼します(苦笑)





撫で撫でを要求中の、すもも

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